逆接条件「〜ても・〜でも」(即使條件成立,結果仍不改變)

用「〜ても/〜でも」表達即使前項成立,仍出現不受影響或違反預期的結果。

學習目標

核心說明

「〜ても/〜でも」表示「即使……也……」。說話者先承認前件可能或確實成立,再指出後件仍不改變。接續方式如下:

教材表格 1
品詞 接續 例子
動詞 て形+も あめっても/んでも
い形容詞 〜くても たかくても
な形容詞 語幹+でも 不便ふべんでも
名詞 名詞+でも 雨でも/日曜日にちようびでも
否定 〜なくても かなくても/高くなくても

例如「雨が降っても、試合しあいをします」暗示一般可能認為下雨就停賽,但實際結果不變。「何度なんど読んでもかりません」則把前件反覆成立,仍然無法改變結果的情況說得更強。

常與「たとえ(即使)」「どんなに(無論多麼)」「いくら(不管再怎麼)」搭配:たとえ失敗しっぱいしても、もう一度いちど挑戦ちょうせんします。這些副詞可加強讓步語氣,但不是每句都必須使用。

「ここでべてもいいです」中的「〜てもいい」整體表示許可;「いそがしくても、朝ご飯は食べます」才是本課的逆接条件。判斷時要看「ても」後面是否直接接「いい」。

例文

あめっても、予定よていどおり出発しゅっぱつします。

即使下雨,也會按原定計畫出發。

このみせすこたかくても、いつもきゃくおおいです。

這家店即使稍微貴一點,客人仍然總是很多。

不便ふべんでも、しずかなまちみたいです。

即使不方便,我也想住在安靜的城鎮。

何度なんど説明せつめいいても、使つかかたかりません。

不管聽多少次說明,還是不懂使用方法。

たとえ失敗しっぱいしても、あきらめません。

即使失敗,我也不會放棄。

易錯提醒

摘要

「〜ても/〜でも」承認前件成立,卻指出後件仍不改變。動詞用て形+も、い形容詞用くても、な形容詞與名詞用でも;搭配「たとえ、何度、いくら」可加強讓步語氣。