欲しい・たい(想要物品與想做某事)

分辨「名詞が欲しいです」與「動詞ます形詞幹+たいです」,表達自己的願望並禮貌詢問他人。

學習目標

核心說明

想要某個物品時,使用「名詞+が+しいです」,例如「新しいかばんが欲しいです」。「欲しい」是い形容詞,因此否定為「欲しくないです」,過去為「欲しかったです」。

想做某個動作時,把動詞ます形去掉「ます」後接「たいです」:きます→行きたいです、べます→食べたいです、勉強べんきょうします→勉強したいです。接上「たい」後整體依い形容詞變化:

「たい」句中的動作對象可用「を」,有時也會用「が」,初學時先穩定使用原動詞的「を」,例如「水を飲みたいです」。目的地則保持「に/へ」。

這兩種形式最適合說話者自己的願望。直接問對方「欲しいですか/たいですか」在某些情境可能顯得直接;購物或行程確認可用「何が欲しいですか」「どこへ行きたいですか」,並配合關係與場合。

例文

あたらしい自転車じてんしゃしいです。

我想要一輛新腳踏車。

夏休なつやすみに北海道ほっかいどうきたいです。

暑假想去北海道。

今日きょうあまものべたくないです。

今天不想吃甜食。

どものときいぬしかったです。

小時候想要一隻狗。

週末しゅうまつなにをしたいですか。

週末想做什麼?

易錯提醒

摘要

物品願望用「名詞が欲しいです」,動作願望用「ます形詞幹+たいです」。兩者都按い形容詞方式變化,並應留意這類句型最自然的核心用途是表達自己的願望。