欲しい・たい(想要物品與想做某事)
分辨「名詞が欲しいです」與「動詞ます形詞幹+たいです」,表達自己的願望並禮貌詢問他人。
學習目標
- 能用「名詞が欲しいです」表達想要某個物品。
- 能用「動詞ます形去ます+たいです」表達想做某事。
- 能完成「たくない、たかった、たくなかった」等基本變化。
核心說明
想要某個物品時,使用「名詞+が+欲しいです」,例如「新しいかばんが欲しいです」。「欲しい」是い形容詞,因此否定為「欲しくないです」,過去為「欲しかったです」。
想做某個動作時,把動詞ます形去掉「ます」後接「たいです」:行きます→行きたいです、食べます→食べたいです、勉強します→勉強したいです。接上「たい」後整體依い形容詞變化:
- 想做:食べたいです
- 不想做:食べたくないです
- 之前想做:食べたかったです
- 之前不想做:食べたくなかったです
「たい」句中的動作對象可用「を」,有時也會用「が」,初學時先穩定使用原動詞的「を」,例如「水を飲みたいです」。目的地則保持「に/へ」。
這兩種形式最適合說話者自己的願望。直接問對方「欲しいですか/たいですか」在某些情境可能顯得直接;購物或行程確認可用「何が欲しいですか」「どこへ行きたいですか」,並配合關係與場合。
例文
新しい自転車が欲しいです。
我想要一輛新腳踏車。
夏休みに北海道へ行きたいです。
暑假想去北海道。
今日は甘い物を食べたくないです。
今天不想吃甜食。
子どもの時、犬が欲しかったです。
小時候想要一隻狗。
週末、何をしたいですか。
週末想做什麼?
易錯提醒
- 想要物品用「名詞が欲しいです」;想做動作用「動詞詞幹+たいです」,不要說「旅行がたいです」。
- 「たい」接在ます形去掉「ます」後,不接辭書形;「食べるたい」不成立。
- 「欲しい」本身是い形容詞,否定是「欲しくないです」,不是「欲しいじゃありません」。
- 描述第三者的內在願望需要更多語境與形式;N5 階段先用來表達自己或直接詢問對方。
摘要
物品願望用「名詞が欲しいです」,動作願望用「ます形詞幹+たいです」。兩者都按い形容詞方式變化,並應留意這類句型最自然的核心用途是表達自己的願望。