希望・助言「〜てほしい・〜たがる・〜ほしがる・〜たほうがいい」(他人希望、觀察到的欲望與勸告)

表達希望他人做事、從外在行為描述第三者欲望,並用「〜たほうがいい/〜ないほうがいい」提出合宜勸告。

學習目標

核心說明

希望別人做:〜てほしい

「動詞て形+ほしい」表示說話者希望別人完成該動作。執行者常用「に」標示:「弟おとうとに部屋へやを片付かたづけてほしい」。希望對方不要做時用「〜ないでほしい」:「ここで大おおきな声こえで話はなさないでほしい」。

這個形式直接說出自己的要求,對上司、客人或不熟的人可能過強。需要柔和時可改成「〜ていただきたいです」「〜てもらえると助たすかります」等,並配合場合使用。

從外在表現看第三者欲望:〜たがる・〜ほしがる

說話者自己的動作願望通常用「動詞ます形詞幹+たい」:「私わたしは帰かえりたい」。第三者內心不能直接確定,因此常根據言行用「〜たがっている」:「子こどもは外そとで遊あそびたがっている」。

想要物品時,說話者自己用「名詞がほしい」;第三者常用「名詞をほしがっている」:「妹いもうとは新あたらしい自転車じてんしゃをほしがっている」。若有「〜と言っている」等明確引述,也能直接轉述第三者說「ほしい/たい」的內容;不要把「たがる」誤解成永遠必須。

提出勸告:〜たほうがいい・〜ないほうがいい

肯定勸告用動詞た形:「熱ねつがあるなら、休やすんだほうがいい」。否定勸告用ない形:「無理むりをしないほうがいい」。這裡的た形是句型形式,不表示建議已在過去完成。

「〜たほうがいい」常帶說話者認為某選擇較好的判斷,可能比中文的「可以」更強。未被詢問時,對私事反覆使用可能像在命令;可以加「〜と思います」「もしよければ」等調整語氣。

例文

家族かぞくには、もっと私わたしの話はなしを聞きいてほしいです。

我希望家人能多聽我說話。

大切たいせつな本ほんなので、ここに飲のみ物ものを置おかないでほしいです。

因為這是重要的書,我希望你不要把飲料放在這裡。

変更へんこうがある場合ばあいは、早はやめに連絡れんらくしてもらえると助たすかります。

若有變更,能提早通知我的話會很有幫助。

弟おとうとは眠ねむいのに、まだテレビを見みたがっています。

弟弟明明很睏,卻還想看電視。

子こどもたちは店みせの前まえで新あたらしいおもちゃをほしがっていました。

孩子們在店門口顯得很想要新玩具。

せきが続つづくなら、早はやく病院びょういんへ行いったほうがいいですよ。

如果一直咳嗽,最好早點去醫院喔。

明日あしたは試験しけんですから、今夜こんやは遅おそくまで起おきていないほうがいいです。

明天要考試,今晚最好不要熬夜。

この道みちは夜よるになると暗くらいので、一人ひとりで歩あるかないほうがいいと思おもいます。

這條路晚上很暗,我想最好不要一個人走。

母ははは旅行りょこうに行いきたいと言いっているので、来月らいげつ一緒いっしょに行く予定よていです。

媽媽說她想旅行,所以我們預計下個月一起去。

易錯提醒

摘要

「〜てほしい」說出對他人行動的希望,「〜たがる/〜ほしがる」依外在表現描述第三者欲望;「〜たほうがいい/〜ないほうがいい」比較選項後提出勸告。先確認願望屬於誰,再判斷是在描述內心、外在表現還是給建議。