尊敬語・謙譲語の基本「お/ご〜になる・お/ご〜する」(規則型敬語與人物方向)

從動作主體與內外關係選擇尊敬語、謙譲語,並建立「お/ご〜になる」「お/ご〜する」的規則形式。

學習目標

核心說明

敬語首先是人物方向,不只是把句子變長。尊敬語提高老師、客人、上司等對方或話題人物的動作;謙譲語降低說話者或我方人物對對方所做的動作,以間接表示尊敬。

規則尊敬語:お/ご〜になる

和語動詞多用「お+ます形去ます+になる」:

漢語動作名詞多用「ご+名詞+になる」:利用りようする→ご利用になる、説明せつめいする→ご説明になる。實際選「お/ご」也受慣用搭配影響,例如「お電話でんわになる」很常見,不能只靠字源機械決定。

規則尊敬語的主體是受尊敬的人:「社長しゃちょう資料しりょうをお読みになります」。它可以照一般動詞變時態與形式:「お待ちになっています、お帰りになりました」。常見請求「お待ちください」也是抬高對方動作的形式,但結構不是「お〜になる」。

規則謙譲語:お/ご〜する

說話者或我方人物為對方做事時,可用:

例如「わたし荷物にもつをお持ちします」中,動作主體是我,接受服務的是對方。更鄭重時常把「する」換成「いたす」:「ご案内いたします」。

「お/ご〜する」不能用來提高客人的動作。把客人的動作說成「おきゃくさまがご説明します」會變成好像客人謙遜自己;應依情境說「お客さまがご説明になります」或使用特殊尊敬語。

部分動詞不適合套規則,尤其ます形詞幹只有一個音節的「る、る」等。通常不說「お見になる」表示尊敬的看,而用「ごらんになる」;「る、いる、う、べる、する」等也有常用特殊形式,下一課集中整理。

例文

先生せんせいはこの論文ろんぶんをもうおみになりました。

老師已經讀過這篇論文了。

部長ぶちょう会議室かいぎしつでおちになっています。

部長正在會議室等候。

こちらのサービスをご利用りようになりますか。

您要使用這項服務嗎?

少々しょうしょうちください。

請稍候。

その荷物にもつわたしがおちします。

那件行李由我來替您拿。

受付うけつけから会議室かいぎしつまでご案内あんないします。

我帶您從櫃臺前往會議室。

あたらしい予定よていは、あとほどメールでご連絡れんらくいたします。

新的行程稍後會由我以電子郵件通知您。

先生せんせいに、わたしつくった資料しりょうをおせしました。

我把自己做的資料拿給老師看了。

易錯提醒

摘要

規則尊敬語以「お/ご〜になる」抬高對方動作,規則謙譲語以「お/ご〜する」降低我方為對方所做的動作。敬語題先確認「誰做、對誰做」,再選形式與「お/ご」,最後檢查是否應改用特殊動詞。