埋め込み表現「〜かどうか・疑問詞+か・〜ように言う」(間接疑問與間接指示)

把是非疑問、疑問詞問句與他人的指示嵌入較長句子,掌握「かどうか、疑問詞+か、〜ように言う」的接續與助詞。

學習目標

核心說明

一個問題或指示可以成為較長句子的內容,日文稱為埋うめ込こみ表現ひょうげん。外層句子常用「分わかる、知しる、調しらべる、確認かくにんする、聞きく、伝つたえる」等動詞。

可回答是或否:〜かどうか

「〜かどうか」表示「是否……」。動詞與い形容詞接普通形;な形容詞與名詞的非過去肯定不加「だ」。

教材表格 1
前項 例
動詞 間まに合あうかどうか確認する
い形容詞 値段ねだんが高たかいかどうか調べる
な形容詞 この方法ほうほうが安全あんぜんかどうか聞く
名詞 明日あしたが休やすみかどうか分からない

未知項目已明示:疑問詞+か

句中已有「だれ、何なに、いつ、どこ、どう、どちら」等疑問詞時,直接在該小句末尾放「か」,不再加「どうか」:「会議かいぎが何時なんじに始はじまるか知っていますか」。內層問句通常用普通形,不保留直接問句句尾的「ですか/ますか」。整個外層句若也是問句,句末還可能再有一個「か」。

「どこで切符きっぷを買えますか」是直接詢問;嵌入後成為「どこで切符を買えるか教おしえてください」。要問「是否能買」,才用「切符を買えるかどうか」。疑問詞問的是具體未知項目,不能說「どこかどうか」。

轉述指示:〜ように言う

「動詞辭書形/ない形+ように言う」把命令、提醒或請求改成間接指示。要求某人做事時,該人常以「に」標示:

先生せんせいは学生がくせいに、明日あした辞書じしょを持もってくるように言いいました。

要求不要做則用ない形:「ここで写真しゃしんを撮とらないように言われました」。若要清楚標出請求受益,可用「〜てくれるように頼たのむ」:「友達ともだちに駅えきまで迎むかえに来てくれるように頼んだ」。

直接引用保留原話並使用引號或引用助詞:「『静しずかにしてください』と言いました」。間接指示不假裝逐字重現原話,而整理成「静かにするように言いました」。

例文

この電車でんしゃが空港くうこうへ行いくかどうか、駅員えきいんに聞ききました。

我問了站務員這班電車是否會去機場。

参加さんかするのに予約よやくが必要ひつようかどうか確認かくにんしてください。

請確認參加活動是否需要預約。

だれがこの傘かさを忘わすれたか分わかりません。

不知道是誰忘了這把傘。

次つぎのバスがいつ来くるか、時刻表じこくひょうで調しらべます。

我要看時刻表查下一班公車何時來。

この機械きかいをどう使つかうか教おしえてもらえませんか。

可以請您教我怎麼使用這臺機器嗎?

先生せんせいは私わたしたちに、毎日まいにち声こえを出だして読よむように言いいました。

老師叫我們每天朗讀。

医者いしゃに、今週こんしゅうは激はげしい運動うんどうをしないように言われました。

醫生囑咐我這週不要做激烈運動。

弟おとうとに、帰かえりに牛乳ぎゅうにゅうを買かうように頼たのみました。

我拜託弟弟回來時買牛奶。

易錯提醒

摘要

是非問題用「〜かどうか」,已有疑問詞的未知項目用「疑問詞+か」;兩者都能成為知道、確認或調查的內容。「〜ように言う」則把做或不做某事的要求轉成間接指示。先辨認嵌入的是問題還是指示,再決定接法。