自動詞・他動詞(自動詞與他動詞的焦點)

從事件自然發生或有人作用於事物的差異,掌握自動詞、他動詞及其常用助詞。

學習目標

核心說明

自動詞じどうし描述主體本身的動作或變化,不直接帶動作對象;他動詞たどうし描述行動者對某個事物施加動作。日文有許多成對詞:

教材表格 1
自動詞 他動詞 基本對比
ける ドアが開く/ドアを開ける
まる める まどが閉まる/窓を閉める
つく つける 電気でんきがつく/電気をつける
える が消える/火を消す
こわれる こわ 機械きかいが壊れる/機械を壊す

自動詞句通常把發生變化的事物標成「が」:かぜで窓が開きました。他動詞句則把行動者標成「が/は」,對象標成「を」:わたしが窓を開けました。

描述目前結果時,自動詞常接「〜ている」:窓が開いている。若強調有人有意準備並留下結果,他動詞常接「〜てある」:窓が開けてある。這兩句看到的狀態相似,但後一句包含人為目的。

詞尾能提供一些線索,如「〜まる/〜める」「〜れる/〜す」,但並非所有配對都能靠規則猜出。學習時最好把動詞、助詞和短句一起記憶。

例文

つよかぜでドアがまりました。

門因為強風關上了。

さむかったです。わたしまどめました。

天氣很冷。我把窗戶關上了。

会議室かいぎしつ電気でんきがまだついています。

會議室的燈還亮著。

つくえうえ資料しりょうならべてあります。

桌上事先排好了資料。

電車でんしゃまりました。駅員えきいん安全あんぜん確認かくにんしています。

電車停了。站務員正在確認安全狀況。

易錯提醒

摘要

自動詞聚焦事物本身的動作或變化,典型形式是「名詞が+自動詞」;他動詞聚焦行動者對對象做事,典型形式是「名詞を+他動詞」。再配合「〜ている/〜てある」,即可區分一般結果狀態與人為準備結果。