可能形・〜ことができる(表達能力與客觀可能性)

用可能形與「〜ことができる」表達會做某事、條件允許或規則許可,並掌握動詞變化與助詞。

學習目標

核心說明

可能形表示主體有能力做某事,或某個條件讓事情可以實現。接続せつぞく(接續)如下:

教材表格 1
動詞類型 作法
五段動詞 辭書形最後的う段改成同列え段,再加「る」 く→書ける、む→読める、はなす→話せる、う→買える
一段動詞 去掉最後的「る」,加「られる」 べる→食べられる、る→見られる
不規則動詞 個別記憶 する→できる、る→られる

可能形形成後按一段動詞活用,例如「書ける/書けない/書けた/書けなかった」。一段動詞在會話中有時出現「食べれる、見れる」等ら言葉ことば,但教材、考試與正式場合宜使用「食べられる、見られる」。

基本句型是「人は/が+對象が+可能形」。他動詞原來以「を」標示的對象,在可能句中常改用「が」:

わたし漢字かんじむ。→ 私は漢字が読める。

現代日語也能見到「を+可能形」,特別是意志或動作感較強的句子;N4 階段先熟悉「が」的典型形式較穩妥。

另一個接法是「動詞辭書形+ことができる」。它和可能形大致同義,形式較長,常用於規則、設施說明或需要清楚陳述條件的場合。例如「この図書館としょかんでは本を十冊じゅっさつりることができます」。兩種形式擇一即可,不能說「借りられることができる」。

語用上要分辨三種常見意義:學會的能力「およげる」、環境允許「ここからうみが見られる」、規則許可「この部屋へや充電じゅうでんすることができる」。單純表示「也許會做」時,不能只靠可能形,需使用推量すいりょう(推測)表現。

例文

いもうとはまだ自転車じてんしゃれません。

妹妹還不會騎腳踏車。

このせきから舞台ぶたいがよくえます。

從這個座位可以清楚看到舞臺。

駅前えきまえみせ外国がいこくのおかねえることができます。

在車站前的店可以兌換外幣。

昨日きのういそがしくて、ひるはんべられませんでした。

昨天很忙,沒辦法吃午餐。

予約よやくすれば、この部屋へや無料むりょう使つかうことができます。

只要預約,就能免費使用這個房間。

来週らいしゅうなら、手伝てつだえます。

如果是下週,我可以幫忙。

易錯提醒

摘要

可能形用動詞活用簡潔表達能力或條件上的可能;「辭書形+ことができる」則常見於規則與較完整的說明。先掌握各類動詞變化,再用「誰能做、什麼能做、在什麼條件下能做」判斷句意。