名詞文(名詞文)
掌握「名詞+です」的肯定、否定、疑問與過去形式。
學習目標
- 用「AはBです」禮貌地判斷或介紹人、事、物。
- 將名詞文變成否定、疑問與過去形式。
- 在上下文清楚時,自然省略重複的主題。
核心說明
名詞文是以名詞作為述語核心的句子。最基本形式是「AはBです」,可理解為「A 是 B」。助詞「は」標示談論的主題,在這裡讀作「わ」;「です」讓句子保持禮貌,而且不會因人稱或單複數改變。
常用形式如下:
| 時間與功能 | 形式 | 例子 |
|---|---|---|
| 現在/非過去肯定 | 名詞+です | 学生です |
| 現在/非過去否定 | 名詞+ではありません | 学生ではありません |
| 過去肯定 | 名詞+でした | 学生でした |
| 過去否定 | 名詞+ではありませんでした | 学生ではありませんでした |
| 疑問 | 名詞+ですか | 学生ですか |
「じゃありません」是「ではありません」常見的口語形式。疑問句在句尾加「か」;若對話已清楚在談誰,回答可以只說「はい、学生です」,不必每次重複主題。
例文
私は台湾人です。
我是臺灣人。
兄は会社員ではありません。
我哥哥不是公司職員。
山田さんは日本語の先生ですか。
山田先生是日文老師嗎?
昨日は休みでした。
昨天是休假日。
先週の月曜日は祝日ではありませんでした。
上週一不是國定假日。
易錯提醒
- 不要把普通形的「だ」和禮貌形的「です」疊在一起;「学生だです」是不正確的。
- 否定形式是「ではありません」,不是「ですありません」。較口語的「じゃありません」意思相同。
- 過去否定要整體變成「ではありませんでした」,不能只把名詞或「です」任意改形。
- 動詞句與形容詞句有各自的變化方式,不能把所有句子都直接套成「名詞+です」。
摘要
名詞文的核心是「AはBです」。先掌握「です/ではありません/でした/ではありませんでした」四種形式,再於句尾加「か」提出疑問,就能完成身分、日期與事物分類等基本表達。