てもいい・てはいけない(許可與禁止)

使用「てもいいです」詢問或給予許可,並以「てはいけません」清楚表達禁止。

學習目標

核心說明

詢問是否可以做某事,使用「動詞て形+もいいですか」,例如「ここにすわってもいいですか」。給予許可可說「はい、いいですよ」「はい、どうぞ」。若要婉拒,可先說「すみません」再補充「ちょっと……」「ここではできません」等原因或規則。

表示不允許或規則禁止,使用「動詞て形+はいけません」,例如「ここで写真を撮ってはいけません」。這個形式語氣明確,常見於規則說明、教師或管理者指示。日常直接對他人使用時,需留意關係與語氣。

回答「~てもいいですか」時,不能因問題中有「いい」就忽略行為本身。否定回答若只說「いいえ、いいです」可能產生歧義,初學時宜明確說「すみません、だめです」或「いいえ、~てはいけません」。

「てもいいです」也能陳述「做……也可以」,不一定都是問題。例如「鉛筆えんぴつで書いてもいいです」。

例文

ここにすわってもいいですか。

可以坐這裡嗎?

この辞書じしょ使つかってもいいですよ。

可以使用這本字典。

ここで写真しゃしんってはいけません。

這裡禁止拍照。

この部屋へやべてもいいですか。

可以在這個房間吃東西嗎?

はい、鉛筆えんぴついてもいいです。

可以,用鉛筆寫也可以。

易錯提醒

摘要

詢問許可用「~てもいいですか」,同意可用「はい、どうぞ」。明確禁止用「~てはいけません」。回應時應直接說清楚允許或不允許,避免只有「いいです」造成歧義。