た形・たことがある(た形、經驗與動作列舉)

由て形建立た形,並用「たことがあります」談經驗、以「たり~たりします」列舉代表動作。

學習目標

核心說明

た形是動詞普通體的過去肯定形。組成方式可由て形直接對應:

「た形+ことがあります」表示截至現在曾有某種經驗,例如「日本へ行ったことがあります」。否定經驗可說「たことがありません」。若只談昨天等特定一次事件,直接使用過去式即可,不需加「ことがあります」。

「たり~たりします」從多個活動中舉出代表例子,暗示還有其他事情或不特別強調順序。在た形後加「り」,最後是「た」的形式會成為「たり」,最後是「だ」的形式會成為「だり」,例如「読んだ→読んだり」「見た→見たり」,句尾再接「します/しました」。

例文

日本にほんったことがあります。

我去過日本。

富士山ふじさんのぼったことがありません。

我沒有爬過富士山。

日曜日にちようびほんんだり、映画えいがたりします。

星期日會看看書、看看電影等等。

昨日きのう掃除そうじをしたり、料理りょうりをしたりしました。

昨天做了打掃、做飯等事情。

納豆なっとうべたことがありますか。

你吃過納豆嗎?

易錯提醒

摘要

た形大致把て形的「て/で」換成「た/だ」。接「ことがあります」可談曾有的經驗;改成「たり」並在句尾接「します」,可列舉休閒或日常活動中的代表例子。